AIエージェントを標準搭載した企業向けLMS

AIコース作成
AI構成プランナー AIコース原稿作成 AIクイズ・評価テスト AI動画生成 AI画像・参加型コンテンツ AIシナリオ作成
AI評価
ルーブリック自動採点 個別フィードバック
AIチューター
AIチューター
AIメディア
AI画像生成 AI音声
LMS(学習管理システム)
レポート・分析 ユーザー管理 コースホスティング 修了証 ゲーミフィケーション ソーシャルラーニング
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Courseboxで研修を実施している企業・団体





- 30万+
- 作成されたコース数
- 180+
- 利用国数
- 100+
- 対応言語数
- 4.7
- Capterra評価
企業向けLMSを分ける4つの条件
一般的なLMSと企業向けLMSを分ける条件は4つです。受講者を何人まで抱えられるか、社員以外の相手も研修できるか、コンプライアンス関連の事務をどこまで自動化できるか、すでに使っている人事システムや認証基盤とどこまでつながるか。Courseboxはこの4つすべてに対応し、研修コンテンツ自体もAIが作成します。
- 規模: 有料プランはすべて受講者数無制限。課金の対象は管理者アカウント数です
- 社外への展開: 取引先、販売代理店、顧客ごとに独自ブランドのポータルを用意できます
- コンプライアンス: 修了証、受講条件、修了レポートをコース別・グループ別にダウンロードできます
- 連携: SAML 2.0シングルサインオン、SCORM 1.2および2004、LTI 1.3、オープンAPIに対応します
- コンテンツ: 手元の資料からAIがレッスン、クイズ、採点ルーブリック、ナレーション付き動画の原案を作成します
セキュリティ審査にそのまま出せる回答
契約書より先に届くのは、セキュリティチェックシートです。Courseboxが書面で提示できる内容を、審査担当者が確認する言葉のまま並べました。ベンダーからの返答待ちで審査が止まることはありません。
- GDPR認証取得: Coursebox Pty Ltdが第三者機関AQSRの審査を受け、認証番号#17412を取得しています
- ポータルはEU(フランスリージョン)のGoogle Cloud上で稼働します。インフラはISO 27001、ISO 27017、ISO 27018の認証を取得し、SOC 2に準拠しています
- 通信はTLSで保護し、保存データは暗号化。バックアップは毎日取得し14日間保管します
- Enterpriseプランでは、締結済みのDPA、標準契約条項、SAML 2.0シングルサインオン、ホスティングリージョンの指定が加わります
コンプライアンス













今のシステムを使い続けても、置き換えても
自社ブランドのホワイトラベルLMSで配信することも、コースをSCORM 1.2、SCORM 2004、LTI 1.3の形式で書き出し、すでに導入済みのプラットフォームに渡すこともできます。自社サーバーに置いたパッケージは、契約が終了しても動き続けます。
受講者を増やしても、費用は増えません
Courseboxの課金対象は受講者ではなく管理者アカウントです。有料プランはすべて受講者数もコース数も無制限なので、500人規模の展開でも50,000人規模の展開でも、予算上の項目は同じです。
ユーザー課金型LMSの場合
- 人数が増えるたびに見積額が上がる
- 1年分まとめて買ったライセンスを使い切れない
- ライセンス枠に収まる人にしか使わせられない
- 更新交渉が、利用実態ではなくユーザー数で決まる
- 追加費用がかかるため、業務委託先や取引先の研修は後回しになる
Courseboxの場合
セキュリティチェックシートをデモに持ち込んでください
セキュリティ評価シートに日々記入しているチームが、30分お話しします。
アカウントは1つ、ポータルは取引先ごとに
企業の研修対象は社員だけにとどまりません。フランチャイズ加盟店、販売代理店、業務委託先、顧客には、それぞれ独自ドメインのポータルを用意できます。ブランド表示もコースも修了レポートも相手ごとに分かれ、運用は1つのCourseboxアカウントからまとめて行えます。
- 表示されるロゴ、配色、フォントは取引先のもの。自社のものでも当社のものでもありません
- 独自ドメイン、専用のログイン画面、修了証テンプレートを設定できます
- 受講者リスト、グループ、レポートはポータルごとに分かれます
- 設定は画面上のスイッチ操作ではなく、Courseboxチームと一緒に進めます

私たちが社員に届けたいのは、目の前の仕事だけでなく、生涯にわたって通用する力です。Courseboxのおかげで、その約束を全社規模で果たせるようになりました。
- 7,200人以上
- 従業員
- 10
- 展開国数
- 30日
- 全世界の従業員の研修完了まで
認証済みレビューに基づく評価
4.7/5 Capterra、GetApp、Software Adviceに寄せられた100件以上の認証済みレビューに基づく評価です。










企業向けLMSによくあるご質問
企業向けLMS(学習管理システム)は、社員だけでなく、取引先や販売代理店、顧客といった社外の相手も含めて大人数の研修を実施するためのものです。一般的なLMSとの違いは4点あります。対応できる規模、人事システムや認証基盤との連携、コンプライアンス事務をどこまで自動化できるか、そしてレポートの細かさです。Courseboxはこの4点すべてに対応し、コースの中身もAIが原案を作成します。
多くの企業向けプラットフォームは受講者1人あたりの年額課金なので、人数が増えるほど見積額が上がります。Courseboxの課金対象は管理者アカウントで、有料プランはすべて受講者数もコース数も無制限です。Enterpriseプランは契約書を締結したうえでのご提供となり、初回契約期間は2年以上、金額はデモのあとにお見積りします。
はい。SAML 2.0シングルサインオンはEnterpriseプランの機能で、セルフサーブ型のプランではご利用いただけません。設定は当社チームと一緒に進めます。お客様からはIDプロバイダーのSAMLメタデータ(XML形式)、ユーザー属性を含むSAMLトークンのサンプル、グループごとのテストユーザーをお送りください。当社からはサービスプロバイダー側のメタデータをお渡しします。
はい。コースはSCORM 1.2またはSCORM 2004の形式で書き出せるので、Cornerstone、SAP SuccessFactors、Moodle、Canvas、Blackboard、D2Lに取り込めます。LTI 1.3での接続も可能です。自社サーバーに置いたSCORMパッケージは契約終了後も動き続けます。ダイナミックSCORMはCourseboxとつながったままなので、編集内容が連携先にも反映されます。直近6か月でお客様が書き出した回数は27,000件にのぼります。
セキュリティステートメント、GDPR認証書(AQSR #17412)、締結済みのデータ処理契約、標準契約条項、副処理者リスト、そしてホスティングの詳細(EUのフランスリージョンにあるGoogle Cloud、Enterpriseプランでは別リージョンも選択可能)をお渡しします。ベンダー向けセキュリティチェックシートは、ポータルへご案内するのではなく当社チームが直接記入します。
