Courseboxは優れたLMSです。操作がわかりやすく、コース作成も助けてくれます。
Samantha S
オーストラリアのHSSE研修担当

Courseboxを導入している研修会社とチーム





グループは、コースとは別に用意できる交流の場です。フィード、メンバー、イベントをグループごとに持てます。ライブウェビナーの運営、メンター制度、有料メンバーシップのコミュニティなど、使い方はさまざまです。グループ全体をまとめてコースに受講登録できるので、名簿を作り直す手間はありません。
グループ
モジュールを修了すると、ポイントとバッジが自動で付与されます。担当者がリストにチェックを入れる必要はなく、受講者は進めながら結果が更新されていくのを確認できます。
イベントは日付の付いた投稿です。カレンダーの招待を別途送る必要はなく、グループの他の動きと同じ流れの中に並びます。
ブランド設定はコースページだけでなく、グループの画面やメンバープロフィールにも反映されます。
質問セクションは、ポータルの中にある掲示板です。別のツールを開く必要はなく、コースと同じ画面から使えます。グループのメンバーなら誰でも投稿できます。
Courseboxは優れたLMSです。操作がわかりやすく、コース作成も助けてくれます。
Samantha S
オーストラリアのHSSE研修担当










グループはブランド設定を含むLMS機能の一部のため、Pro plus LMS、Business、Enterpriseのいずれかのプランが必要です。あわせて、アカウントがAdmin権限を持ち、ユーザーがApproved Adminに設定されている必要があります。条件を満たしていないと、「グループを作成」ボタンは表示されません。質問・回答の掲示板も同じプランでご利用いただけます。
コースを開き、上部ツールバーの受講登録アイコンをクリックして、グループタブに切り替え、「グループを追加」を選びます。グループ名で検索して確定すると、そのグループのメンバー全員が一度に受講登録されます。追加後は、グループのコースタブに、メンバーが開けるコースが一覧で表示されます。
はい。メンバーは他のメンバーのプロフィールを開いて、メッセージを送ったり、フォローしたりできます。やり取りを公開の場に残したい場合は、グループ投稿と質問掲示板をお使いください。回答がトピックのハッシュタグの下に残るので、後から検索でき、個人の受信トレイに埋もれることもありません。
はい。まずStripeを連携し、グループにメンバーシップ料金と通貨を設定して、必要に応じてGSTやVATの税率を追加します。有料メンバーシップとして公開すると、グループ名の下に月額料金がバッジで表示されます。決済商品を連携していない場合は、代わりに「アクセスを申請」と表示されます。
はい。「全員が投稿可能」にチェックを入れればメンバーも投稿でき、外せば管理者だけが投稿できます。一斉メールを送る頻度、既定で全ユーザーと管理者のどちらに通知を届けるか、参加前に利用規約への同意を必須にするかも設定できます。
無料で始められます。クレジットカードは不要です。