コース一式をすばやく作れるように設計されているので、スピード重視で進めたいときやアイデアを試作したいときに、とても助かっています。
Brian P
インストラクター
作りたいコースを説明するか、手元の資料をアップロードしてください。モジュールとその中のレッスン、クイズを入れる位置まで、ひとつの構成案にまとめます。
Courseboxで作成した構成案が、研修会社やブートキャンプ、企業の人材育成部門で活用されています





社内規程のPDFやプレゼン資料、昨年の研修メモなど、手元のファイルをそのまま使えます。Courseboxが内容を読み込み、各モジュールのレッスン数まで入った構成案を組み立てます。
一般的な構成作成ツールでは、分量はツール任せになりがちです。Courseboxは生成の前に、1モジュールあたりのレッスン数、1レッスンあたりのトピック数、各レッスンの最後にクイズを入れるかどうかを確認します。数字を変えれば、その指定どおりの構成で作り直せます。

構成案は番号付きのリストで表示され、ドラッグで並べ替えられます。書き出してレッスンを自社で執筆することも、Courseboxで全レッスンの原案まで作成することもできます。

どの構成案にも、次の項目が必ずそろっています。
コース一式をすばやく作れるように設計されているので、スピード重視で進めたいときやアイデアを試作したいときに、とても助かっています。
Brian P
インストラクター
4.7/5 100件以上の認証済みレビューに基づく評価






はい。無料プランでは、クレジットカードの登録なしで3コースまで作成できます。コースの構成案を作り、最初のモジュールまでしっかり仕上げるには十分です。料金が発生するのは、コース数やAI生成の回数を増やしたいとき、または配信やブランディングの機能が必要になったときだけです。
構成案は、1つのコースの骨組みです。モジュール、その中のレッスン、評価を入れる位置を決めます。カリキュラムは複数のコースからなるプログラム全体を指し、受講する順番や、各コースの修了が何の資格につながるかまで含みます。1つのコースを形にするときはこのツールを、プログラム全体を設計するときはAIカリキュラムジェネレーターをご利用ください。
はい。PDF、Wordファイル、PowerPointのスライドをアップロードすると、Courseboxは内容を読み込んでから作成を始めるので、ファイルの内容に沿ったモジュールになります。直近90日間で、100を超えるチームがこの方法でファイルから構成案を作成しました。使われたファイルの多くは、社内規程やマニュアル、昨年の研修スライドです。
規模はテーマに応じて変わります。Courseboxは直近90日間で29,000件近くのコース構成を生成しており、短い入社時研修から本格的なコンプライアンス研修まで幅広く対応しています。生成前に、1モジュールあたりのレッスン数、1レッスンあたりのトピック数、各レッスンの最後にクイズや課題を入れるかどうかを指定できます。
はい。完成したコースはSCORM(1.2または2004)で書き出して、MoodleやCanvasなどのLMSで運用できます。LTIで社内の既存LMSと連携することも可能です。Courseboxから直接配信すれば、受講者用のログインや自社ブランドもそのまま使えるため、書き出し自体が不要になります。SCORMとLTIは有料プランで利用できます。
作りたいコースを一文で入力するか、手元のファイルをアップロードしてください。モジュール、レッスン、評価ポイントが一度にそろいます。
3コースまで無料。クレジットカードは不要です。